[目次開始] 10ページ、はじめに 17ページ、セッション:居場所を考えるための対話 18ページ、ばらばらな声が響く場から世界を捉え直す 38ページ、他者とともに生きるための実践 56ページ、ともにあることを可能にする「気配」 77ページ、インサイト:「居場所とわたし」に芸術文化も入れてください。あおやぎまさのり 80ページ、手探りの先に、見たい風景を思い描く 101ページ、スクリーニング:「ことばとあそぶ、おととあそぶ」 104ページ、つくり合う場から生まれるもの 126ページ、自らの「居場所」を見出すこと 154ページ、テーブルトーク:世界を知る方法としての触覚 160ページ、未来のあたりまえを「いま」つくり考えるために 187ページ、インサイト:わからなさと友達になる。こやまだとおる 190ページ、「うれしい敗北感」という希望。まきのまなえ 193ページ、アートと障害の可能性と創造性。かじたにしんじ 201ページ、エキシビション:「居場所とわたし」 209ページ、セミナー:「居場所」を育むための講義 210ページ、アクセシブルなウェブデザインとは何か 217ページ、バリアフリー活弁士による鑑賞体験 224ページ、インサイト:いつかの明日とわたしの居場所。いしいけんすけ 227ページ、手話通訳の基本と理論の重要性 234ページ、テーブルトーク:芸術文化に触れるコンテンツをすべての人に届けるために 236ページ、エキシビション:アクセシビリティ整備に活用できるデバイス 237ページ、学習障害と支援教材 243ページ、ワークショップ:伝わるフォントと文字組を知る 244ページ、カームダウンスペースをつくる 252ページ、エキシビション:カームダウンスペースの試み 253ページ、日常をアートでデザインする 260ページ、文化事業と評価 266ページ、エキシビション:異なる文化・感覚をもつ人たちがともにあるための実践 269ページ、ワークショップ:触知図をつくる 271ページ、「やさしい日本語」で話す 281ページ、「居場所とわたし」作品解説。こいずみもとひろ 288ページ、おわりに 291ページ、だれもが文化でつながるオータムセッション2025 開催概要 本書は、だれもが文化でつながるオータムセッション2025」を再構成して制作しました。 [目次終了]