東京都庭園美術館

講演会「ルーシー・リーの作風の変遷―ウィーンからロンドンへ―」(手話通訳・文字表示支援あり)

展覧会「ルーシー・リー展―東西をつなぐ優美のうつわ―」のチラシ画像。中央に丸い青釉鉢(せいゆうばち)があり、その器の縁には茶色の釉薬が内側に向かって垂れている写真。
ジャンル

ギャラリートーク・講演会

場所
東京都庭園美術館

新館ギャラリー2

開催期間

2026年7月19日(日曜日)
14時から約60分(受付開始13時30分)

提供しているサポート

  • 手話
  • 筆談
  • 文字表示支援
  • 聴覚支援ツール
  • 車いす

イベント内容

概要

長年ルーシー・リー作品を研究し、2010年と2015年の「ルーシー・リー展」の企画・監修を務めた金子氏が、リーの生きた時代や作品の造形について語ります。
展覧会「ルーシー・リー展―東西をつなぐ優美のうつわ―」の詳細は展覧会「ルーシー・リー展―東西をつなぐ優美のうつわ―」ページ

イベント内容詳細

講師

金子賢治(茨城県陶芸美術館 館長)

参加費

無料
注:ただし、当日有効の展覧会チケットが必要です。

定員/募集人数

80名(事前申込制・応募者多数の場合抽選)

申込締切

7月5日(日曜日)締切後、応募者多数の場合抽選

申し込み方法

公式ウェブサイトの申し込みフォームより、お一人ずつお申し込みください。
お申し込みは1回のみとし、重複のお申し込みは無効とさせていただきます。

アクセシビリティ情報

  • 手話通訳、文字表示支援がございます。
  • 会場内ではヒアリングループ(磁気ループ)をご利用いただけます。
  • 車椅子をご利用の方はスペース確保のため、申し込みフォーム内の「その他美術館への連絡事項」にご記入ください。
  • 席数確保のため、身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方(ミライロID含む)で、介護者の方も講演会にご参加される場合は、申し込みフォーム内の「その他美術館への連絡事項」にご記入ください。
その他
  • 講演会の様子は、当館の活動記録のために写真及び動画で撮影させていただきます。広報や活動報告のためウェブサイトやSNS、印刷物などに使用することがありますので、ご了承ください。
ページの先頭へ戻る