映画を撮りたいゾンビの演劇 見えない・見えにくい方のための舞台説明会 舞台上英語字幕付き
- ジャンル
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演劇・ミュージカル・ダンス
- 場所
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東京芸術劇場
シアターイースト(地下1階)
- 開催期間
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2026年8月16日(日曜日)
14時 開演
提供しているサポート
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筆談 -
聴覚支援ツール -
多言語対応 -
車いす -
事前説明会 -
センサリーキット -
託児サービス
イベント内容
- 概要
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舞台装置や登場人物などについて、開演前にスタッフがご説明します。
2026年(令和8年)4月より、東京芸術劇場の舞台芸術部門芸術監督に就任した岡田利規が、就任第1作『映画を撮りたいゾンビの演劇』を8月7日(金曜日)から8月23日(日曜日)に、シアターイーストにて上演いたします。岡田はこれまでも演劇の概念を覆す挑戦を続けており、その手腕は世界から注目を集めています。東京芸術劇場は、岡田の野心とともに、演劇と現実社会の関係のアップデートに挑みます。本作は、ドイツのハノーファー州立劇場のレパートリー作品として5月に初演を迎える岡田の最新作『Sliding Away』を、新たに日本版の出演者・スタッフとともに創り上げるものです。
舞台となるのはゾンビ映画の撮影現場。そこに現れるのは5人のゾンビ。ゾンビのゾンビによるゾンビのための映画を作りたい彼らは、私たち人間の観客にさまざまな問いを投げかけます。ゾンビと人間の間の非対称性。何が正常で人間的かを決めるのは誰なのか?問題はゾンビではなく、私たち人間にあるとしたら?……不条理かつ巧妙な問いかけに満ちた試みに、ぜひご注目ください。 - 定員/募集人数
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10名(先着順・介助者等含む)
- 当日のタイムスケジュール
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12時50分 受付開始(予定)
13時 舞台説明会(予定)
13時30分 開場(予定)
14時 開演
注:舞台説明会の開始時刻は、お申込みのお客様へ後日ご連絡いたします。 - 料金
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障害者割引 5,400円(全席自由)
一般 6,000円(全席自由)
注1:障害者割引は、障害者手帳・ミライロIDをお持ちの方が対象です。
注2:介助者1名無料、同行者は一般でのご案内となります。
注3:事前精算になります。
注4:本公演は自由席ですが、見えない・見えにくいお客様には、鑑賞しやすい座席をあらかじめご用意いたします。 - お申込み方法
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こちらの公式フォームよりお申込みください。
注:フォームでのお申込みが難しい場合は、東京芸術劇場ボックスオフィスにてお電話で受付いたします。
電話番号は、0570-010-296
休館日を除く10時から19時。
その他は、メールにてお問合せください。
メールアドレスは、ticket#geigeki.jp (#を@に変えてお送りください) - お申込み受付期間
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2026年6月13日(土曜日)10時から8月9日(日曜日)17時。
- アクセシビリティ情報
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- 本公演は自由席ですが、見えない・見えにくいお客様には、鑑賞しやすい座席をあらかじめご用意いたします。
- 車いすでご鑑賞を希望のお客様は、ご案内できるスペースに限りがあるため、ご購入前にボックスオフィスへお問合せください。電話番号は0570-010-296
- その他は、メールにてお問合せください。メールアドレスは、ticket#geigeki.jp (#を@に変えてお送りください)
- ご鑑賞にあたって
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- 本公演では、さまざまな方がご自身のペースで観劇しやすいよう、以下の取組みを実施します。
- ロビーでのカームダウンスペースの設置
- イヤーマフの貸出
- 上演中の入退場可
- 客席内にフリーエリアの設置(座席移動・一時避難への対応)
- 本公演では、上演中の客席を完全に暗くしない、音響・照明の効果を刺激の強いものにしないなど、演出による観劇時の緊張感を過度のものにしない演出での上演を予定しています。
- ご不安のある方は、イヤーマフの貸出しやロビーでのモニター鑑賞、上演中の入退場等をご利用いただけます。
その他
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公演をご鑑賞いただくには、あらかじめチケットをご購入いただく必要があります。すでにチケットをご購入済みのお客様は、公式ウェブサイトのフォームより、本サービスのみお申し込みください。
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公演中止の場合を除き、お申込みいただきましたチケットのキャンセル・変更は承れません。
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チケット料金のお支払いとお引取方法により、所定の手数料が発生する場合がございます。
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本公演では、作品の内容・上演時間を考慮し、未就学児のご入場はご遠慮いただいております。