東京都写真美術館
インクルーシブ鑑賞ワークショップ 見るときどき見えない、のち話す、しだいに見える(対面開催・手話通訳付)
- ジャンル
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ワークショップ
- 場所
- 東京都写真美術館
- 開催期間
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2026年5月6日(水曜日・振休)10時30分から13時30分
2026年5月16日(土曜日) 手話通訳付 10時30分から13時30分
提供しているサポート
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手話 -
車いす
イベント内容
- 概要
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このワークショップでは、目が見える人、見えない人、見えにくい人、さまざまな見方の人が集まり、見えること、感じていることを伝え合いながら、写真や展覧会の楽しみ方を発見します。
同じ写真を誰かと一緒に見たり、展示室で見たり、そうして何度も見るたびに、その写真の不思議なところに気づくことがあるかもしれません。
写真を囲んで、言葉になることも、言葉にならないことも、一緒に楽しむ場をつくります。今回は「TOPコレクション Don't think. Feel.」展をテーマとして、展覧会場にて対面で開催します。ぜひご参加ください。
- 定員/募集人数
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各回につき7名(応募者多数の場合は抽選)
イベント内容詳細
- ナビゲーター
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視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ
- 対象
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どなたでも
- 参加費
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500円(別途当日有効の展覧会チケットが必要です)
- アクセシビリティ情報
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5月16日(土曜日)は、参加者のご希望に応じて、手話通訳者がつきます。
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当日は記録のための撮影を行います。 撮影した写真・動画は東京都写真美術館や「視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ」の活動記録として、報告書や広報物、記事、SNS等で使用いたします。予めご了承ください。
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やむを得ない事情により、内容が変更になる場合がございますので予めご了承ください。