TOKAS Project Vol. 9「在ることの再演」スペシャル・トーク「韓国の現代アートシーンについて」

タイトル、TOKAS Project Vol. 9、在ることの再演、の文字と、ウン・ジェビル、キム・ドヒ、ク・ドンヒ、パク・ミンハ、みのあらた、の作品写真が載ったチラシ画像。
ジャンル

ギャラリートーク・講演会

場所

駐日韓国文化院5F ハンナレホール
(注)展覧会の会場とは異なります。

開催期間

2026年10月30日(金曜日)
17時から18時

提供しているサポート

  • 手話

イベント内容

概要

日韓5名のアーティストが参加する本展では、歴史、生命、人間、身体、社会といった多様な対象を「再演」の視点から捉え、フィクション、彫刻、デジタルメディア、身体表現など、それぞれ異なる芸術実践をとおして、「在ること(存在)」を再びこの場に立ち上げ、今日における生の在り様を再考することを試みます。10月30日には、日本と韓国を拠点に活動する美術批評家、インディペンデント・キュレーターの紺野優希氏によるスペシャル・トークを実施します。

アクセシビリティ情報

手話通訳をご希望の方は、「10月30日トークの手話通訳希望」と件名に記載のうえ、10月16日(金曜日)までにメールでご連絡ください。
E-mailは、public_program[at]tokyoartsandspace.jp
(注)メール送信時は、[at]をアットマークに変えてください。

ゲスト

紺野優希(美術批評家/インディペンデント・キュレーター)

料金

無料

言語

日本語

(注)日程および参加アーティストは変更となる場合があります。

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