東京都写真美術館 恵比寿映像祭2026

[要事前申込]見える人、見えない人、見えづらい人が集まり、言葉で見る写真鑑賞ツアー

視覚支援ツール・手話・車いす
2枚の写真がコラージュされた画像。左は鶴巻育子のアップショット、右はしゃがんだ難波創太が隣に座る白い犬の頭を撫でる様子。
ジャンル

ワークショップ

場所
東京都写真美術館

3F展示室

開催期間

2026年2月11日(水曜日・祝日)11時から13時
2月22日(日曜日)11時から13時

提供しているサポート

  • 視覚支援ツール
  • 手話
  • 車いす

イベント内容

概要

恵比寿映像祭2026では、視覚障害のある難波創太さんと展示作家の鶴巻育子をファシリテーターに迎え、見える人、見えない人、見えづらい人と一緒に写真鑑賞ツアーを実施します。参加者が写真から見えるものや感じることを思い思いに言葉にして共有し、他者との視点の違いを体験します。

定員/募集人数

各回7名(要事前申込)

イベント内容詳細

ファシリテーター

鶴巻育子(出品作家)
難波創太

参加方法

事前申込制(応募多数の場合は抽選)

料金

無料

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